写真集
DSCN0004.jpg(2003/05/11)
足利フラワーパークにて。藤の花です。見頃は過ぎていたのですが、アップで撮ればわからないってことですね(笑)。人が多くて撮影も窮屈でした・・・。

DSCN0017.jpg(2003/05/11)
おなじく足利フラワーパークにて。園内どこへ行っても花が綺麗な公園でした。この写真が一番多くの種類をバランスよく収めてると思い公開です。真ん中の枝が邪魔なんですが、それも味ということで・・・(苦笑)。

DSCN0029.jpg(2003/05/11)
おなじく足利フラワーパークにて。見頃の大藤が一つだけありました。フラッシュ焚いて正解でした。オートではフラッシュしないため、暗かったんですよ。ちなみに、この公園花の状態によって臨機応変に入園料が変わるらしいですね。当日は1,000円でしたが、翌日は600円だったという噂も。

DSCN0039.jpg(2003/05/03)
鬼怒川・龍王峡にて。舟に乗っている感じを狙ってみました。川岸ぎりぎりに立って(笑)。ここで弁当広げて食べたりできるスペースもあって、いい感じでした。お勧めのスポットです。駐車場からも近いし。

DSCN0005.jpg(2003/04/27)
秩父・羊山公園にて。芝桜満開です。一面のお花畑の中に人が浮かんでいる感じですね・・・。

DSCN0007.jpg(2003/04/27)
同じく秩父・羊山公園にて。後ろに見えるは武甲山です。まぁ不恰好な山ですが・・・(笑)。アングル的にはいい感じですよね。一応。

DSCN1075.jpg(2003/04/13)
柏の葉公園にて。散りかけ満開の桜が一本独立峰であったので、撮ってみました。他の桜は結構散ってましたが・・・。ちなみにこの後デジカメが「システムエラー」を起こすというトラブルに巻き込まれたのですが(笑)。

DSCN1026.jpg(2003/03/22)
鳥海山です。羽越本線の特急「いなほ」から。結構数は撮ったのですが、田園の造形と山の容姿がうまく溶け込んだ自然な図はこれのみでした。走る電車からは難しいです。その分、自信作です。

DSCN0943.jpg(2003/02/24)
熊本は阿蘇、草千里。展望台から。非常に綺麗な山ですよね。季節がもっとよければ、より感動的な見渡す限りの草原を見ることが出来ると思います。池の袂まで行ってもいい写真が取れました。(詳細は日記にて)

DSCN0860.jpg(2003/02/23)
高千穂・真名井の滝にて。このアングルは珍しいと思います。橋の欄干の間から撮ったですよ。この季節にしてはいい写真が撮れたと満足しているものです。思ったより小さかったというのが第一印象ですけどね・・・。

DSCN0864.jpg(2003/02/23)
おなじく真名井の滝。今度はよく紹介されている方向から。いやぁ荘厳です。神秘的ですよね。下に手漕ぎのボートが居ますが、それも含めていい感じです。

DSCN0866.jpg(2003/02/23)
真名井の滝3発目。デスクトップに是非。高千穂峡の造形の美しさを手前に、向こうに真名井の滝が見える角度が気に入っています。

DSCN0875.jpg(2003/02/23)
これも高千穂峡。見上げたら3本橋があるので、思わず撮ってしまいました。自然の力に深くえぐられた中にいることが実感できます。ちょっと左下の黄色いのが邪魔だったかな・・・。でも横にうごかないおじさんが居たので、仕方なくこのアングルで撮ったのです(泣)。

DSCN0680.jpg(2002/11/24)
横浜・三渓園にて。内苑のベストポジションです。小さい敷地に名所が散らばっている感じで、まさに庭園の中の庭園という感じがします。写真の奥の部分も木々に覆われた「人工渓谷」になっていて非常に味わい深い雰囲気です。庭園内の建物は全て旧家など歴史的な建物を全国から移築したもので、どれも趣があっていい感じです。ベイブリッジのすぐ下でアクセスも容易なので、皆様もぜひ行ってみてください。お勧めです。

DSCN0691.jpg(2002/11/24)
横浜・三渓園にてその2。真っ赤の紅葉が鮮烈だったので、フラッシュ焚いて撮ってみたら結構いい感じになりました。晩秋って感じですが(実際そうですが)、当日はそれほど寒くはありませんでした(笑)。

DSCN0546.jpg(2002/10/27)
富士スバルライン途中(一合目前)より。朝の8時頃。前日の雨上がりのすがすがしい空気と晴れ渡った空に恵まれ、非常によく富士の雪が映えてました。さらに周囲が紅葉しているので、バランスもよく取れたと思います。

DSCN0555.jpg(2002/10/27)
富士スバルラインの終点、新五合目よりの富士山近影です。近い場所から見ているので多少平坦に見えますが、それでもそびえる富士の威厳は中腹でも変わりません。なお当地は2,302mの高地の寒さ(0度近く)と強風のため、実際は相当写真を撮るのに苦労しました(笑)。

DSCN0601.jpg(2002/10/27)
忍野八海からの富士山遠影。といってもそれほど遠いわけではないですけど。全貌を見事に捉えた写真はこれくらいでした(笑)。正午頃の画像のためかやや呆けてますが、この距離では絶好のポイントとあり良く撮れたと思います。ここ半月で最高の見え具合だと隣のおっちゃんも言ってました。

DSCN0531.jpg(2002/10/14)
草津白根山の麓。ナナカマド(かな?)の赤とススキ系の白のコントラストが特徴です。完成度が高いわけではないですが、偶然車窓から撮ったにしてはよく出来たと思います。

DSCN0446.jpg(2002/08/15)
蓼科・御泉水自然園にて。夕暮れも近い曇りの天気だったので写りはいまいちですが、雰囲気は最高。ゆっくりと巡りたい公園です。整備されているというより自然のまま、といった感じの部分が多く、散策に最適です。

DSCN0371.jpg(2002/07/20)
本白根山にて。浅間山方面を望む。何も障害物がないのは感動の一言。足元には万座・嬬恋・鬼押の高原地帯が広がる。遠方には富士山も見えてるんですが、写真じゃちょっと辛いですかね(笑)。

DSCN0408.jpg(2002/07/20)
草津温泉のちょっと上、草津運動茶屋公園にて。花がいっぱい咲いていたので、撮りまくってました。ここで花の撮影に目覚めたかな(笑)。その中でもベストショットがこれ。アヤメ、うまく撮れました。

DSCN0244.jpg(2002/05/20)
磐梯山・毘沙門沼(五色沼)。その別称のとおり、見る場所と天気などにより湖面の色が七変化します。因みに後ろは人山を背負っての撮影でした(笑)。

DSCN0272.jpg(2002/05/20)
磐梯山。中津川渓谷の駐車場から。ここまでは曇ってて頂上が見えなかった磐梯山が突然姿を見せたので、急いでカメラに収めた覚えがあります。

DSCN0207.jpg(2002/05/19)
磐越西線、SLばんえつ物語号です。途中駅での小休止中に撮りました。雨が残念ですが、その絶対的な存在感はやはりSL。乗り心地も上々でした。鉄道の旅でこれだけ楽しんだのは初めてだったと思います。

DSCN0178.jpg(2002/05/05)
矢野原湿原。南会津に有ります。とんだみっけものの観光地でした(当然、目的地は別のところでした)。駐車場さえありませんが、池を一周30分ほどで周れる整備された遊歩道がとても気持ちよかったです。機会あればみなさまもどうぞ。写真も幻想的で、枯葉の赤と水芭蕉の白がコントラスト良く配置されています。偶然の産物でしょうが(笑)。

DSCN0168.jpg(2002/04/28)
春、水芭蕉を見に沼田の奥の玉原湿原へ。規模は小さいけど、いいところでした。秋とか綺麗なんだろうなぁ。因みに近くにあるスキー場はラベンダーの名所で、玉原高原という名で有名です。こっちはマニアックですね(笑)。白くポツポツ出てるのが水芭蕉です。

DSCN0114.jpg(2002/01/05)
伊豆の西海岸より富士山を望む。雲さえなければ綺麗に撮れたのに。。。ちなみに、この場所の名前は書きたくありません(笑)。

DSCN0087.jpg(2002/01/04)
伊豆。詳細は忘れましたが(笑)、天城峠付近の有名な滝です。この下は温泉宿客専用の露天風呂になってます。降りたいけど一般客はここまで(笑)。

DSCN0090.jpg(2002/01/04)
同じく伊豆。逆光モードにて写してみたら、非常に印象的な写真になりました。撮影箇所は白浜の先の岸だったと思われます。

DSCN0091.jpg(2002/01/04)
同じく伊豆。白浜の辺りに水仙の群生地があって、なかなか壮観でした。左上に宇宙人が見えるが撮影者は存じません(笑)。

DSCN0052.jpg(2001/12/22)
北海道・小樽運河。上の写真を朝に撮りました。何も考えず見れば単なる倉庫群ですね(笑)。雪は凄いですよ。

DSCN0044.jpg(2001/12/21)
北海道・小樽運河。こんな真冬に北海道なんか行くなって感じですが(笑)、現在も愛用中のNikonCOOLPIX885のデビュー旅行でした。さっそく夜景モードなるものを使ってみようとしましたが、現地はマイナス10度の世界(笑)。手が震えてなかなか良い写真が撮れませんでした。これも失敗作ですが、比較的良かったので掲載。

DCP00663.jpg(2001/10/07)
那須岳より紅葉を望む。まだ本格的な紅葉はまだでしたが、それでも雄大に広がる山の裾野の紅葉は絶品。この前年に見た八幡平も忘れられませんが、そちらはカメラに収める暇と余裕がなかった覚えが。。。

DCP00538.jpg(2001/08/14)
上高地・河童橋上より穂高連峰を望む。広がる雄大な景色が清流・梓川と相まって良いバランスの写真になってます。このあと夕立に見舞われた上にバスの事故のため数時間バスターミナルの大混雑の中に足止めになったのは余談か(笑)。

DCP00448.jpg(2001/06/23)
日光・竜頭の滝。ひんやりとしていてこの滝の裾のみ別世界のような爽快さがあったことを覚えています。DCPと頭に付くのは前代の100万画素KODAK製デジカメ(現在友人に売却済み)で、とにかく緑が特徴的なカメラでした。